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経営者・ビジネスリーダー向け戦略的易学講座
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易選流協会の山本るみこ、霊視芸人・シークエンスはやとも氏との「SP対談」を「易選流運命鑑定チャンネル」で公開。2025年7月に続く2度目の共演
PRESSRELEASE 26.03.13 易学と霊視。異なる「見え方」を持つ二人が、ふたたび語り合う 「学べば誰もが習得できる学問」を理念に掲げ、四柱推命をもとにした易学講座と運命鑑定を通じて、日々の選択と決断、そしてそのタイミングを読み解く方法を伝えている合同会社易選流協会(本社:奈良県奈良市、代表:山本るみこ、以下「易選流協会」)は、YouTube「易選流運命鑑定チャンネル」にて、霊視芸人として活動するシークエンスはやとも氏と、易選流協会 最高師範の山本るみこによる「SP対談」の前篇を、本日2026年3月13日(金)に公開したことをお知らせいたします。両者の共演は、2025年7月の対談に続き2度目です。 対談の概要──易学と霊視、異なる立場から「見えるもの」を語り合う 本対談では、生年月日から人生の流れを読み解く易学の山本るみこと、霊視芸人として活動するシークエンスはやとも氏が、それぞれの立場から見えるものについて語り合います。対談は前篇・後篇の2本に分けて公開します。 二人の共演は、2025年7月に同チャンネルで公開した対談(前篇・後篇
10月7日


易選流協会の山本るみこ、ラジオ番組「脱・税理士スガワラくんのFuture Leaders Voice」にゲスト出演。番組公式YouTubeで出演回3本を公開
PRESSRELEASE 26.10.02 「易学で時代を読む」。いちばん古く、いちばん新しい学問を、Z世代のリーダーへ 「学べば誰もが習得できる学問」を理念に掲げ、四柱推命をもとにした易学講座と運命鑑定を通じて、日々の選択と決断、そしてそのタイミングを読み解く方法を伝えている合同会社易選流協会(本社:奈良県奈良市、代表:山本るみこ、以下「易選流協会」)は、最高師範の山本るみこが、2026年10月1日(木)に金沢シーサイドFMで放送されたラジオ番組「脱・税理士スガワラくんのFuture Leaders Voice」にゲスト出演したことをお知らせいたします。出演回は、本日10月2日から、番組公式YouTubeチャンネルで3本に分けて公開します。 出演の概要──「易学で時代を読む」をテーマに、3回にわたって 同番組は、脱・税理士スガワラくんとIMALUさんが、Z世代に向けて届ける経営エンタメラジオ番組です。毎回、経営者や起業家をゲストに迎えています。 第1回では、易学とは何か、占いとどう違うのか、誰でも身につけられる学問なのかといった問いに、山本る
10月7日


易選流協会、経営者・個人事業主のための少人数の会「THE 命式夜会」を、2027年1月まで品川・名古屋・奈良・福岡で開催
「迷いの先に、見えてくるもの。」命式表をもとに、その人だけの「3つのキーワード」を持ち帰る夜 「学べば誰もが習得できる学問」を理念に掲げ、四柱推命をもとにした易学講座と運命鑑定を通じて、日々の選択と決断、そしてそのタイミングを読み解く方法を伝えている合同会社易選流協会(本社:奈良県奈良市、以下「易選流協会」)は、経営者・経営幹部・個人事業主、そして独立を目指す方のための少人数の会「THE 命式夜会」を、2026年10月から2027年1月にかけて、品川・名古屋・奈良・福岡で全8回開催しています。10月23日(名古屋)、11月8日(東京・品川)、11月28日(奈良)の回はすでに満席となり、現在は11月29日(奈良)、12月18日(福岡)、2027年1月23日・24日(東京・品川)の4回でお申し込みを受け付けていることをお知らせいたします。 ▶ THE 命式夜会 のご案内・お申し込みはこちら(専用ページ) 命式夜会の概要──大人数の講義では届かない、お一人おひとりに特化した解説を 命式夜会では、易選流協会 最高師範の山本るみこが、易学というものを自身の
10月7日


易選流協会、東京・新橋で満席となった特別セミナー「人生の節目を読む」を、11月1日に大阪・梅田、12月20日に福岡・博多で開催
「恐れるためではなく、活かすために。」人生に巡る三つの節目を読み解く一日を、関西と九州へ 「学べば誰もが習得できる学問」を理念に掲げ、四柱推命をもとにした易学講座と運命鑑定を通じて、日々の選択と決断、そしてそのタイミングを読み解く方法を伝えている合同会社易選流協会(本社:奈良県奈良市、以下「易選流協会」)は、2026年8月に東京・新橋で開催し、一般参席・特別参席ともに満席となった易選流特別セミナー「人生の節目を読む」〜節木・干支併倫・空亡〜を、2026年11月1日(日)に大阪・梅田、12月20日(日)に福岡・博多で開催することをお知らせいたします。 セミナーの概要──三つの「時の法則」を、ご自身の年表に重ねる一日 本セミナーでは、易選流が大切にしている三つの「時の法則」を、易選流協会 最高師範の山本るみこが解説いたします。十二年に二年巡る「空亡(くうぼう)」を、易選流では、天からの追い風がなくなり、その人にとっての挑戦や試練が現れる二年と読み、問われるのは「諦めるか、乗り越えるか」だと捉えます。六十年に一度の「干支併倫(かんしへいりん)」は、ご自
10月7日


易選流協会、「ルーキー那由多」「那由多」の受講生募集を開始 12月に東京・大阪で無料の説明会を開催
PRESSRELEASE 26.10.07 「はじめの一歩を、ここから。」易学をいちから学ぶ講座と、経営者のためのコミュニティーを、12月の無料説明会でご案内します 「学べば誰もが習得できる学問」を理念に掲げ、四柱推命をもとにした易学講座と運命鑑定を通じて、日々の選択と決断、そしてそのタイミングを読み解く方法を伝えている合同会社易選流協会(本社:奈良県奈良市、以下「易選流協会」)は、易学をいちから学びたい方のための講座「ルーキー那由多」と、経営者・起業家のためのコミュニティー「那由多」の受講生募集を開始しました。あわせて、2026年12月6日(日)に東京、12月13日(日)に大阪で、無料の説明会を開催します。 「ルーキー那由多」と「那由多」について 「ルーキー那由多」は、易学をはじめて学ぶ方のための講座です。「那由多」は、易学のプロフェッショナル・山本るみこが主宰する、経営者・起業家のためのコミュニティーです。会社や事業を営みながら、日々「決めること」に向き合っておられる方の学びの場として運営しています。 説明会の概要──どんな学びの場かを、直
10月7日


那由多9月
奈良にて 2026年9月8日 丙午・丁酉・乙酉 "風を起こす"那由多 経営者の方が、帝王学として易学を学ぶ講座。常に、決断と選択を迫られる経営者にとって、過去と未来を照らし合わせ、今、どう選択し行動するのかは最重要事項。あらゆる仮説を想定内にし、前に進むことが求められます。 那由多2026のテーマ「再起動」 6年目を迎えた那由多2026のテーマは「再起動」。"常識"の概念を外す訓練です。 今回も「今日は何の日」からはじまりました。九月八日は、白露を過ぎ、暑さの残るなかにも秋の氣がはっきりと立ちあがってくる頃。天の氣と自らの現在地を合わせることから、那由多の一日ははじまります。 今回触れたこと 九月の那由多は、秋のお彼岸を前にした回となりました。 今回の那由多では、 ・何を省き、何を残すのか ・何を得るかではなく、何を遺すのか ・人にしかできないことは何か といった、本質的な視点に触れていきました。 詳しい内容については講座内での学びとなりますが、目に見える出来事そのものではなく、その背景に流れているものへ目を向ける時間です。 秋は、実りの季節であ
9月11日


【易選流特別セミナー開催報告】「人生の節目を読む」御礼
2026年8月30日、東京・新橋にて 2026年8月30日、東京・新橋にて、易選流特別セミナー「人生の節目を読む」を開催いたしました。会場には多くの皆さまにお運びいただき、席はうしろの列まで埋まりました。ご参加くださいました皆さま、誠にありがとうございました。 当日お伝えしたこと 空亡(くうぼう)、節木(せつぼく)、干支併倫(かんしへいりん)。 この三つを軸に、これから訪れる節目を、あらかじめ読むための見方をお伝えいたしました。 行き先を決めてしまうものではありません。来るときに備えておくための、地図のようなものです。 地図があれば歩ける、というわけでもなく ただ、地図さえあれば歩けるかというと、そうでもありません。 節目をすんなり通り越していくのに必要なのは、今の自分がどんな季節の中にいるのかを、日々「わかっている」ということです。 会場では、皆さまがご自身の命式表と静かに向き合ってくださいました。手元に目を落とし、一つひとつ確かめるように書き込んでいかれる姿。その静けさが、とても心に残っています。 今後もセミナーやイベントの開催を予定しており
9月11日


那由多8月
東京にて 2026年8月8日 丙午・丙申・甲寅 "風を起こす"那由多 経営者の方が、帝王学として易学を学ぶ講座。常に、決断と選択を迫られる経営者にとって、過去と未来を照らし合わせ、今、どう選択し行動するのかは最重要事項。あらゆる仮説を想定内にし、前に進むことが求められます。 那由多2026のテーマ「再起動」 6年目を迎えた那由多2026のテーマは「再起動」。"常識"の概念を外す訓練です。 今回も「今日は何の日」からはじまりました。八月八日は、暦の上ではすでに秋へと向かいはじめた頃。天の氣と自らの現在地を合わせることから、那由多の一日ははじまります。 今回触れたこと 八月の那由多は、お盆を前にした回となりました。 今回の那由多では、 ・受け取ってきたものを、どう見るか ・次へ渡していくものは何か ・今、自分はどこに立っているのか といった、本質的な視点に触れていきました。 詳しい内容については講座内での学びとなりますが、目に見える出来事そのものではなく、その背景に流れているものへ目を向ける時間です。 季節の節目は、立ち止まるために置かれています。夏
8月17日


【易選流夏祭り開催報告】大盛況の御礼
2026年7月20日、東京・新橋にて 2026年7月20日、東京・新橋にて「易選流夏祭り」を開催しました。 当日は大変多くの皆さまにご来場いただき、会場は終始あたたかな熱気に包まれる大盛況となりました。 ステージでの講演や対談、そして鑑定ブース。 それぞれの場所に人の輪ができ、山本るみこのもとには常に多くの方が集まり、熱心に耳を傾けてくださいました。 なにより印象的だったのは、皆さまの真剣なまなざしです。 おひとりおひとりがご自身の人生と向き合うように、一つひとつの言葉に深くうなずいてくださる姿が、とても心に残っています。 一方で、予想を大きく上回るご来場により、各ブースでは順番待ちの列ができ、長い時間お待ちいただく場面がございました。 鑑定ブースも終了時刻ぎりぎりまでの対応となり、ゆっくりとお話しできなかった方もいらっしゃったかと思います。 ご不便をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます。 それとともに、それほど多くの方が易学に、そしてご自身の人生に真剣に向き合ってくださったことを、本当にありがたく感じております。 ご来場いただいた皆さま
8月1日


那由多7月
東京にて 2026年7月8日 丙午・乙未・癸未 "風を起こす"那由多 経営者の方が、帝王学として易学を学ぶ講座。常に、決断と選択を迫られる経営者にとって、過去と未来を照らし合わせ、今、どう選択し行動するのかは最重要事項。あらゆる仮説を想定内にし、前に進むことが求められます。 那由多2026のテーマ「再起動」 6年目を迎えた那由多2026のテーマは「再起動」。"常識"の概念を外す訓練です。 今回も「今日は何の日」からはじまりました。その日の干支三柱を確かめ、七月という月をどう受け取るのか。天の氣と自らの現在地を合わせることから、那由多の一日ははじまります。 今回の那由多では、 ・歴史の中に繰り返されているカタをどう見つけるか ・立場が変われば、景色はどう変わるのか ・その中で、今の自分はどこに立っているのか といった、本質的な視点に触れていきました。 六月の沖縄セミナーを振り返り、ひとつの土地が今の姿になるまでの流れをたどりました。そして250年前まで時代を遡り、そこに流れていたものと、今この国に流れているものを重ねて見ていきました。...
7月8日


易選流 沖縄合宿6月
【活動報告】易選流 沖縄合宿 ― 空と海の下で、これからの流れを読む 2026年6月25日から28日までの4日間、易選流協会は沖縄の地で合宿を開催いたしました。全国各地からメンバーが集い、最高師範・山本るみこを中心に、易学を学び、語り合い、これからの氣運を読み解く濃密な時間を過ごしました。 今回の合宿は、当初より天候との対話でもありました。 滞在中、沖縄本島には台風が接近。強い風と雨に見舞われました。しかし易学とは、抗えない自然の流れを読み、その流れにどう身を委ね、どう活かすかを学ぶ道でもあります。 荒れる空模様さえも、参加者一人ひとりが「今この時の運氣」と向き合う、またとない学びの機会となりました。 6月27日には、ヒルトン沖縄北谷リゾートにて「易選流 沖縄特別セミナー(OKINAWA SPECIAL SEMINAR)」を開催いたしました。台風の影響が案じられる中での開催となりましたが、この日は日頃メンバーシップにご参加いただいている皆さまが会場にお集まりくださいました。易選流をもとにした命式の読み解きや、これからの時代の流れをどう捉えるかにつ
6月30日


ルーキー那由多5月
2026年5月24日 13:00〜17:00 丙午・癸巳・戊戌 ルーキー那由多 今月のルーキー那由多では、参加者の皆さまとともに、これからの学びに向けた大切な時間を過ごしました。 講座では、日々の生活や仕事、人との関わりの中で、自分自身をどのように整え、どのように歩んでいくかについて触れていきました。 詳しい内容については講座内での学びとなりますが、今回も一人ひとりが自分の現在地を見つめ、次の一歩を考える機会となりました。 今回の学び ルーキー那由多は、易選流の学びを始めた方が、仲間とともに学びを深めていく場です。 知識を得るだけではなく、自分自身の在り方や、人との関係性、これからの進み方について向き合っていきます。 今月も、同じ志を持つ皆さまとともに、静かに、そして深く学びを重ねる時間となりました。 これからに向けて ルーキー那由多での学びは、これから易選流の世界を深めていくための大切な入口です。 一回一回の学びを積み重ねながら、それぞれの人生や活動の中で、自分らしい歩みへとつなげていただければ幸いです。 今月もご参加いただき、誠にありがとうご
5月27日


メンバーシップ5月
2026年5月1日 20:00〜21:30 オンラインにて開催 丙午・壬辰・乙亥 春から夏へ、氣が動き出す季節 春から夏へ、氣が動き出す季節 暦の上では、 月の始まりは1日ではなく節入りによって動きます。 5月は、春の氣が満ち、夏の氣が立ち上がり始める季節です。 草木はさらに青々と茂り、外へ向かう力が強くなっていきます。 人の心や行動もまた、内側で整えてきたものを少しずつ表へ出していく流れへと変わっていきます。 動き出すからこそ、整える季節 5月といえば、 新年度が始まって少し時間が経ち、新しい環境や人間関係にも少しずつ慣れてくる頃です。 一方で、 気づかないうちに無理をしていたり、頑張りすぎていたり自分のペースを見失いやすい時期でもあります。 春に始まった流れを、このまま進めてよいのか。 それとも、少し整え直す必要があるのか。 易の視点で見ると、5月はただ前へ進むだけではなく、今の自分の状態を見つめ直しながら、次の一手を整えていく大切な節目です。 変化の兆しを記録する 季節が春から夏へ向かう時期は、出来事も感情も動きやすくなります。 だからこそ
5月5日


桜 時計セミナー開催報告(大阪)
2026年4月19日 「桜時計セミナー」を開催 2026年4月19日、大阪にて 「桜時計セミナー」を開催いたしました。 当日は多くの皆様にご参加いただき、 会場は春のやわらかな空気と心地よい風に包まれ、終始あたたかな雰囲気の中での開催となりました。 ご来場くださいました皆様へ、心より御礼申し上げます。 今回のセミナーでは、 易選流メンバーシップ内でも毎月お伝えしている、その月ごとの干支テーマをもとに、今の流れや過ごし方についてお話しさせていただきました。 また、参加者の皆様にはグループごとに分かれていただき、 それぞれの気づきや感じたことを共有していただくワークの時間も設け、会場全体が自然と一体感に包まれる、たいへん有意義な時間となりました。 今回は遠方よりお越しくださった方も多く、 皆様がこの場のために足を運んでくださったことを、とても嬉しく感じております。 皆様が真剣に学びながらも、笑顔で交流されているご様子が印象的で、 改めて「人が集い、言葉を交わし、氣運を整える場」の大切さを感じる一日となりました。 また、このような会を東京でも新たに開
4月21日


那由多4月
2026年4月8日 丙午・壬辰・壬子 奈良 奈良という場の意味 奈良は、長い時間の積み重ねによって氣が醸成された土地です。 その場に身を置くことで、 表面的な思考ではなく、より本質的な視点で「今の自分」と向き合うことができます。 今回触れたこと 今回の那由多では、 ・流れをどう捉えるか ・自分の立ち位置をどう見るか ・何を基準に選択していくか といった、本質的な視点に触れていきました。 目に見える結果やテクニックではなく、 その背景にある「流れ」や「在り方」に目を向けること。 また、これまで当たり前とされてきた価値観や基準が、 少しずつ変化していることにも触れながら、 これからは何を積み重ねるべきなのか、 何が結果として現れてくるのかを見つめていきました。 表面的なノウハウではなく、 「どう在るか」という部分に向き合う時間でした。 春の過ごし方と捉え方 春は「始まり」の季節である一方で、 同時に“流れが切り替わるタイミング”でもあります。 この時期に重要なのは、 無理に動くことではなく、 ・流れを正しく読むこと ・自分の立ち位置を知ること ・動く
4月16日


ルーキー那由多3月
2026年3月22日 丙午・辛卯・乙未 奈良・西大寺にて ルーキー那由多 第2回講座(初座・初回) 本講座では、初座として、 那由多の学びの基盤となる考え方と姿勢をお伝えしております。 易選流講座を通して「自分自身の軸」と向き合い、 物事をどのように捉え、どのように活かしていくのか。 単なる知識として学ぶのではなく、 現実の意思決定へと落とし込むための土台づくりについて お話しさせていただきました。 また、参加者それぞれがご自身の現在地を見つめ直し、 これからの学びをどのように積み重ねていくのか、 その方向性を明確にしていただく時間となりました。 THE 命式桜会 2026年4月18日、 「THE命式桜会」を奈良にて開催いたします。 本会では、山本るみこによる1対1のライブ鑑定を通して、 日々の選択やお悩みに直接向き合っていただける機会をご用意しております。 経営者の方はもちろんのこと、 どなたでもご参加いただける会となっております。 春は、人事異動や環境の変化など、 新たな一歩を迎えられる方も多い時期です。 そのような節目において、 ご自身の本
3月25日


【書籍出版記念セミナー開催報告】50名満席の御礼
2026年3月17日 【氣運を整える“日本人本来の在り方”を学ぶ特別講座】 2026年3月15日、東京・品川にて 「書籍出版記念セミナー」を開催いたしました。 当日は、定員50名満席となり、 多くの皆様にご参加いただきましたこと、心より御礼申し上げます。 本セミナーでは、 山本るみこ監修書籍「神社参拝と日本の風習」の出版を記念し、 ・なぜ今、日本の風習を学ぶ必要があるのか ・神社参拝が人生に与える本質的な意味 ・易選流が伝える“氣運”の整え方 といったテーマを中心に、実践的な内容をお伝えいたしました。 また、セミナー終了後には書籍のサイン会も実施し、 参加者お一人おひとりと直接お話しさせていただく、貴重な時間となりました。 ご参加いただきました皆様に、心より御礼申し上げます。 お伝えした学びが、皆様の人生において良き氣運の流れとなることを、心より願っております。 メンバーシップ 易選流運命鑑定チャンネル 最新情報は易選流公式LINEに登録
3月17日


メンバーシップ3月
2026年3月1日 20:00〜21:30 オンラインにて開催 丙午・庚寅・甲戌 節入りとともに季節が動き出す 暦の上では、 月の始まりは1日ではなく 節入りによって動きます。 別れと始まりが重なる季節 3月といえば、卒業や会社の異動、転勤、新しい環境への準備など、人生の区切りを迎える方も多い季節です。 長く続いた関係が終わることもあれば、新しい出会いが始まることもあります。 一見すると「別れ」のように感じる出来事も、易の視点で見ると、次の流れへ進むための節目です。 春は新しい芽が出る季節。 人生もまた、次の段階へと進んでいきます。 変化の多い時期こそ記録する 環境が変わる時期は、気持ちも揺れやすくなります。だからこそ大切なのが日々の記録です。 易選流ではメンバーシップのClock Journalを通して、感じたこと、起きた出来事、その日の氣づきを書き残すことを大切にしています。 何気なく書いた一言が、後から振り返ったとき、人生の転機を示していたと気づくこともあります。 このメンバーシップで学べること 天の時計と自分の時計を合わせ、毎月の氣運に沿
3月6日


新刊発売のお知らせ
2026年2月19日 【初出版のご報告|好評発売中】 このたび、山本るみこ監修の書籍 『神社参拝と日本の風習』が2月11日に発売となりました。 長年お伝えしてきた易選流の思想、そして日本人が本来大切にしてきた神社参拝や風習の意味を、日常で実践できる形にまとめた一冊です。 単なる知識としてではなく、 これからの生き方や在り方に直結する内容として構成されています。 皆さまにとっても、学びをさらに深める指針となる内容ですので、ぜひお手に取ってご覧ください。 現在、Amazonおよび全国主要書店にて発売中です。 https://x.gd/ILdMk また、書店でご注文いただく際は、 ■タイトル:『神社参拝と日本の風習』 ■著者:山本るみこ(監修) ■ISBNコード:978-4434372568 ■出版社:ナガオ考務店 をお伝えください。 はじめての出版となる記念の一冊です。 ぜひこの機会にご覧ください。 メンバーシップ 易選流運命鑑定チャンネル 最新情報は易選流公式LINEに登録
2月19日


那由多2月
2026年2月8日 丙午・庚寅・壬辰 奈良 “志を結ぶ” 那由多 2026年2月8日。 那由多講座の一環として、大神神社での合同参拝を執り行いました。 全国各地より集まったメンバーとともに、厳かな空気の中に温かさが溶け込む、意義深いひととき。 神前で手を合わせる。 それは単なる儀礼ではなく、自らの内面と静かに向き合う時間。 これから歩む道をあらためて見定める、「内観」の機会でもあります。 知識として陰陽五行や命式を理解する。 それ以上に、実際の行動や体感を通じて「腑に落としていく」こと。 那由多の学びにおいて、私たちが最も大切にしている姿勢です。 参拝後の交流では、それぞれがこの学びに至った背景や、秘めた志を語り合う姿が印象的でした。 易学は、個人の人生を読み解く学問であると同時に、人との関係性の中で活かされてこそ、その真価を発揮するもの。 今回の参拝は、単なる「学びの場」を超え、 志を同じくする者たちの「結束の場」であり、「次の歩みへの節目」となりました。 知識の習得にとどまらず、体感と精神性の涵養(かんよう)を重ねて。 これからも、こうした節
2月13日
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