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那由多4月

  • 4 日前
  • 読了時間: 2分

2026年4月8日

丙午・壬辰・壬子

奈良


奈良という場の意味

奈良は、長い時間の積み重ねによって氣が醸成された土地です。


その場に身を置くことで、

表面的な思考ではなく、より本質的な視点で「今の自分」と向き合うことができます。


今回触れたこと

今回の那由多では、


・流れをどう捉えるか

・自分の立ち位置をどう見るか

・何を基準に選択していくか


といった、本質的な視点に触れていきました。


目に見える結果やテクニックではなく、

その背景にある「流れ」や「在り方」に目を向けること。


また、これまで当たり前とされてきた価値観や基準が、

少しずつ変化していることにも触れながら、


これからは何を積み重ねるべきなのか、

何が結果として現れてくるのかを見つめていきました。


表面的なノウハウではなく、

「どう在るか」という部分に向き合う時間でした。


春の過ごし方と捉え方

春は「始まり」の季節である一方で、

同時に“流れが切り替わるタイミング”でもあります。


この時期に重要なのは、

無理に動くことではなく、


・流れを正しく読むこと

・自分の立ち位置を知ること

・動くべきタイミングを見極めること


です。


春は勢いで進もうとすると、ズレが生じやすい季節でもあります。

だからこそ、一度立ち止まり、整えたうえで動くことが、その後の一年の質を大きく左右します。




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