
経営者・ビジネスリーダー向け戦略的易学講座

命式夜会プログラム
第一章
あなたは何者か?
生まれ持った役割を読み解き、自分という存在の設計図を知る時間。
選択の軸が言語化され、進むべき方向が明確になります。
第二章
今年何をすべきか?
天の時計と個人の時計を合わせ、今年動くべき時と待つべき時を明確化。
努力の方向性を間違わない為の、具体的な行動指針を提示します。
第三章
1対1ライブ鑑定
参加者の命式をライブ形式で読み解く公開鑑定。
実例を通して解説し、自身の可能性にも重なる体験に。
最も臨場感の高いセッションです。

THE命式夜会
─ 迷いの先に、見えてくるもの。
地図なき旅に、光を灯す夜。

静かな羅針盤「命式表」
わたしたちは、無数の岐路に立ち続けています。
「この道でいいのか」「いま動くべきか」——
そんな問いが、胸の奥に残ったまま。
でもその迷いは、まだ目覚めていない
“内なる羅針盤”の存在を知らせているのかもしれません。
命式とは、あなたの中にある静かな設計図。
止まる理由も、進むタイミングも、そこにすでに描かれているのです。

2026年 丙午(ひのえうま)
「リスタート」
2026年丙午(ひのえうま)
リスタート
燃えに燃え盛り
ポジションを見極め猛進
過去と未来を照らし合わせ
皆様の2026年にお役立ていただくとともに
易選流が稀な才能ではなく、
学び続ければ、技術となる
学問であることを紐解きます。
Speaker
講師紹介
山本るみこ
易選流協会/那由多主宰
易学のプロフェッショナル
持って生まれた特殊能力。
自身におこる不思議体験を10代に出会った一冊の四柱推命の書籍から、エビデンスをみつけ、今もなお、四柱推命を研究し続ける。
ビジネス・キャリア相談に特化した鑑定・講義が好評となり、経営者・起業家向けのコミュニティー“那由多”を主宰。
命式表とは「人生の操作マニュアル」です。
動けない原因も、動くタイミングも、すでに“あなたの中”にあります。
鑑定歴36年、30,000人以上
YouTubeチャンネル登録者数
約10,000人(2026.3.27現在)
Instagramフォロワー数
3,500人(2026.3.27現在)

THE 命式夜会とは?
自分の“地図”=命式表をもとに、
ビジネスと人生の意思決定を言語化する3時間。
易学のプロ・山本るみこによる
命式ワーク&プロの易者によるリアル鑑定体験。
初学者でも安心、個別命式+記入ワークシート付き。
開催日時
日時
2026年3月14日(土)
夜の部:18:00〜21:00
会場
東京
東京都港区高輪4-10-30
品川プリンスホテル Nタワー17F
ビジネスラウンジ
参加費
¥11,000
(ワークシート+鑑定付き)
先着10名まで
Zoomでの参加不可
参加の流れ
お申し込みフォームに入力
「THE命式夜会お申し込みフォーム」をクリックして、必要事項にご入力いただき、送信してください。
確認メール
登録したメールアドレスに確認メールが届きます。
決済
登録したメールアドレスに決済メールが届きます。本文にある決済リンクから決済を完了してください。
会場のお知らせ
決済完了確認後、会場の場所などをメールにてお伝えします。
当日の開場について
開場時間:17:30~
開始時間:18:00~
メールフォームについて
参加ご希望日時をご選択して間違いないことを確認した上で、お申し込みください。
命式から得られる3つの変化
01
命式は動けない理由を知っている
あなたが抱えている「違和感・モヤモヤ」を書き出す

02
動くべき「タイミング」が見えてくる
年運・大運をもとに今の選択を評価できる

03
自分だけの「判断軸」を持てる。
外の情報に流されず、内側の地図で決める力が育つ


夜が明ける時に、残るもの
止まっていた理由が、
やさしく言語化される 「今このとき」の意味が、
命式から浮かび上がる 判断への不安が、
確信へと変わっていく

After the Night
夜会〜その先へ
命式夜会は「入り口」にすぎません。
ここで感じた“確信”を、現実の行動へと移していく。
そ のための場が、経営者コミュニティ『那由多』。
命式を“知識”ではなく、
“力”として活かす—— それが、那由多の目的です。

那由多
2026年2月開講予定
経営者が易選流易学を活用して、
自己成長・組織形成・社会貢献を段階的に実現していくための
三階層構造思想実践プログラム
海外那由多
海外在住者向け
ドクター那由多
医師をはじめ、医療関係者の方
法人那由多
経営者とその社員の方
那由多
那由多を継続して学ぶ方
ルーキー那由多
那由多に初めて参加する方

“確信のある一歩”のために。
迷うことは悪くない。
でも、ずっと迷い続ける必要はありません。
THE 命式夜会—— 自分の設計図から、
次の道を拓く夜へ。